日本の政治家たちの人権意識の無さが日本人全体を名誉毀損している!
民主主義・人権・自由権 は、
常にこれらを健全な状態に保とうとする努力を継続していない限り、
いつの間にか、ゆがみ、すたれ、圧殺され、
共有したくても共有できなくされてしまう。
そういうものを十全に尊重しない鬼畜政治家どもや鬼畜公務員どもによって。
ところが、日本の政治家自身が、
隣国中共のチベット人虐殺問題に対してすら、
抗議らしい抗議を全然しない
ほど、明らかに人権意識を満足に持ち合わせていない
と来ている。
人権に国境などない!
ということをまるで認識できていないように見える有様だ。
もちろん、胡錦檮国家主席を国賓として迎えるなど、
チベット人自治確立あるいはチベット独立までは言語道断の話である。
日本の政治家たち、特に首相・外相が、
虐殺・虐待されている人たちの人権擁護に不熱心な状況をこれ以上続ければ、
日本人全般が人権意識に極めて乏しいのだ
と世界から半永久的に烙印を押されてしまうだろう。
つい去年(2007年3月〜7月)、
安倍晋三首相その他多くの政治家どもが
慰安婦問題が、まず第一に、
人間の尊厳を踏みにじった
とんでもない人権問題である
ということを(何故か)無視してしまい、
謝罪拒否や言い訳や歴史改竄と受け取られる主張を
第一に持って来続ける、という世界的大失敗を
やらかしたばかりである。
手順前後。
何重にも手順前後。
かえって狡猾な国民性と思われてしまっただけ。
今回の、チベット人虐殺・虐待問題への対応の無さで、
日本政府・日本の政治家たちの人権感覚の無さは、
世界的に、いっそう致命的で深刻なものになりつつある
と私は思う。
日本政府・日本の政治家たちは
民主化を求めただけの人々を虐殺・虐待した
天安門事件に対してさえ、
抗議らしい抗議を全くしていない。
当の中国政府・中国人からだけでなく、
全世界の人々から侮蔑されて当然の人権感覚の無さを
日本政府・日本の政治家たちはわざわざ世界に暴露し続けている
という恐るべき現実をよ〜くよく認識して欲しい。
木戸孝允・山田顕義の後継者だった水野広徳
いま、NHK『その時 歴史が動いた「軍服を脱いだジャーナリスト〜水野広徳が残したメッセージ」』
を観ている。
1930年(昭和5年)のロンドン海軍軍縮条約締結に対して、「統帥権の干犯」と軍部がねじ込んで政府(浜口雄幸内閣)はものが言えなくなったという。
えっ?である。
誰がどう考えたって、
「統帥権の干犯」をやっているのは、
「統帥権の干犯」などと分不相応に政府を批判している妄想軍人どものほうである。
昭和天皇から大命が降下しているのは、軍部・軍人たちではなく、浜口雄幸首相であり、
浜口雄幸内閣であり、日本政府である。
昭和天皇も、浜口雄幸首相も、その他の閣僚どもも、軍部・軍人どもも、
み〜んな不適格者のドアフォばっかりだったということにならざるを得ない。
中でも天皇御自身のバカさ加減は目を覆うばかりである。
木戸孝允や大久保利通が生きていたら、
昭和天皇などというパッパラパーな人間を絶対に天皇に即位などさせていなかっただろう。
おまけに、
浜口雄幸首相以下、日本政府、日本の警察官どもは、
統帥権の干犯をやらかしている妄想軍人どもを逮捕せず、
パッパラパーな昭和天皇を全く輔弼せず。
これらの職務怠慢と低脳のために、
昭和戦前の日本は、
全く招く必要のない軍部の専横、軍部ファシズムをわざわざ招いてしまった
という大変嘆かわしい話である。
NHKの突っ込みが甘過ぎて、余りにも通り一辺の番組ではあったが、
「実際は軍隊があることが国民に犠牲を強いることになる」
「いかに戦争に勝つかよりも、いかに戦争を避くかを考えるべき」
という水野広徳の論点は
松菊木戸孝允・東行高杉晋作・空齋山田顕義の流れを見事に汲んでいた。
反逆児 知己を 百年の 後に待つ
政治家の要諦−−−戦争を避けつつ問題を解決することができる洞察力と外交力
を観ている。
1930年(昭和5年)のロンドン海軍軍縮条約締結に対して、「統帥権の干犯」と軍部がねじ込んで政府(浜口雄幸内閣)はものが言えなくなったという。
えっ?である。
誰がどう考えたって、
「統帥権の干犯」をやっているのは、
「統帥権の干犯」などと分不相応に政府を批判している妄想軍人どものほうである。
昭和天皇から大命が降下しているのは、軍部・軍人たちではなく、浜口雄幸首相であり、
浜口雄幸内閣であり、日本政府である。
昭和天皇も、浜口雄幸首相も、その他の閣僚どもも、軍部・軍人どもも、
み〜んな不適格者のドアフォばっかりだったということにならざるを得ない。
中でも天皇御自身のバカさ加減は目を覆うばかりである。
木戸孝允や大久保利通が生きていたら、
昭和天皇などというパッパラパーな人間を絶対に天皇に即位などさせていなかっただろう。
おまけに、
浜口雄幸首相以下、日本政府、日本の警察官どもは、
統帥権の干犯をやらかしている妄想軍人どもを逮捕せず、
パッパラパーな昭和天皇を全く輔弼せず。
これらの職務怠慢と低脳のために、
昭和戦前の日本は、
全く招く必要のない軍部の専横、軍部ファシズムをわざわざ招いてしまった
という大変嘆かわしい話である。
NHKの突っ込みが甘過ぎて、余りにも通り一辺の番組ではあったが、
「実際は軍隊があることが国民に犠牲を強いることになる」
「いかに戦争に勝つかよりも、いかに戦争を避くかを考えるべき」
という水野広徳の論点は
松菊木戸孝允・東行高杉晋作・空齋山田顕義の流れを見事に汲んでいた。
反逆児 知己を 百年の 後に待つ
政治家の要諦−−−戦争を避けつつ問題を解決することができる洞察力と外交力
やっぱり変なNHK他意我ドラマ
NHK『篤姫』第2回。
調所広郷自害。ひどい始まり方に見える。
お由良騒動が、いきなり、ほとんどすっ飛ばされている・・
と思ったら、次回に続く模様。
それに、話し言葉は薩摩弁のオンパレードでないと、やっぱり変。
於一(おかつ)の役宮崎あおいの熱演で
「わたしの心はわたしのもの。誰にも縛られるものではない」
のセリフは光ってはいたが、
よく考えると、そんなこと、厳密に言えば、現代でもあり得ない。
ましてや、薩摩の武家の娘の言葉ではあり得ない。
時代劇の良さは本来、健全な風刺精神にあると思うのだが、
どうも最近の時代劇はいただけない。
NHK『風林火山』のGacktの長尾景虎(上杉謙信)は良かったのだが、
NHK『新選組!』以降、NHKの人たちの、
妄想チックな、あり得ない、愚劣過ぎる自画礼賛傾向・自己満足志向・思考能力低下
がバカみたいに続いてる感じ。
調所広郷自害。ひどい始まり方に見える。
お由良騒動が、いきなり、ほとんどすっ飛ばされている・・
と思ったら、次回に続く模様。
それに、話し言葉は薩摩弁のオンパレードでないと、やっぱり変。
於一(おかつ)の役宮崎あおいの熱演で
「わたしの心はわたしのもの。誰にも縛られるものではない」
のセリフは光ってはいたが、
よく考えると、そんなこと、厳密に言えば、現代でもあり得ない。
ましてや、薩摩の武家の娘の言葉ではあり得ない。
時代劇の良さは本来、健全な風刺精神にあると思うのだが、
どうも最近の時代劇はいただけない。
NHK『風林火山』のGacktの長尾景虎(上杉謙信)は良かったのだが、
NHK『新選組!』以降、NHKの人たちの、
妄想チックな、あり得ない、愚劣過ぎる自画礼賛傾向・自己満足志向・思考能力低下
がバカみたいに続いてる感じ。
朝青龍強し!
横綱審議委員会が最も醜悪で有害無益!
2007年11月26日、日本相撲協会において、横綱朝青龍に対する、100%冤罪による100%不当な名誉毀損的迫害が、ようやく解除された。
どうしようもなく破廉恥な茶番である。
ところが、最も朝青龍バッシングに狂っていたと言っていいTBSと横綱審議委員会は、今なお、更に悪質に朝青龍バッシングに狂ったままである。
2007年11月26日の筑紫哲也NEWS23(午後22:54〜)を見て驚いた。
横綱審議委員会は、支配欲に腐り果ててしまっている醜悪な人格障害者ばっかりで構成されているのではないだろうか?
「類は友を呼ぶ」
"Birds of a feather flock together".
そして、支配欲に腐り果ててしまっている醜悪な人格障害者が実はNHKやテレビ朝日より多いと目されるTBSが、この醜悪で有害無益な横綱審議委員会を悪用して、自分たちの非道な冤罪でっち上げによる朝青龍バッシングを無理やり正当化しようとしているのが見え見えである。
中でも、内舘牧子、よくこんな、本質的に醜悪なお化けババァ、バッシングするためにバッシングしているようなサディスティックで品性下劣な悪意のクソババァが、ケガを押してまでチャリティーサッカーに明るく協力した品格抜群の横綱朝青龍に対して「醜悪」だなどと極めて妄想患者なことを言っているのだ。
内舘牧子、お前は一度も鏡で自分の醜い人相を見たことがないのか?
もし鏡で自分の顔を見たことがあるのに、あんな、あり得ない妄言を吐けるということならば、もはや完全な妄想性人格障害者ということなのだろう。
こういうキチガイを横綱審議委員にしている委員長(1999-2001:一力一夫、2001-2003:渡邉恒雄、2003-2007:石橋義夫、2007-:海老沢勝二)も、完全に老害の妄想キチガイということにならざるを得ないであろう。
海老沢勝二や石橋義夫にしても、自分たちが横綱朝青龍を台無しにし、精神障害まで生じさせている張本人のくせに、自分たちが横綱朝青龍を育てて来たかのような恐ろしく自己矛盾的な妄想患者的態度を恥ずかし気もなく取っている。支配欲・人格障害・認知障害のトリプルの醜悪さである。
(1)醜悪で有害無益な横綱審議委員会全員に、横綱朝青龍とモンゴル国民と日本国民に土下座謝罪させた上で横綱審議委員会を永久に廃止する、あるいは、朝青龍バッシングを作り、マスコミを通じて誘導し続けている内舘牧子、海老沢勝二、石橋義夫、井手正敬、松家里明、船村徹ら少なくとも6名を即刻、横綱審議委員会からも角界からも永久追放する。
(2)横綱審議委員会に焚きつけられて、横綱朝青龍に対する集団嫉妬バッシングに狂っていた陰湿な親方どもや「かわいがり」などといういかがわしい名前で集団リンチを加えることに狂っている親方ども(大島武雄親方=本名:太田武雄、北の湖敏満親方=本名:小畑敏満、高砂浦五郎親方=本名:長岡末弘、高田川和一親方:清水和一、・・・)を角界から永久追放する。
(3)日本の大相撲を手っ取り早く、その起源らしきモンゴル相撲と融合させてしまい、レスリングに近いものに大改革してしまう。そうすることによって、辛い体型と練習に耐えている横綱以下の現役力士たちにおんぶにだっこのくせにキチガイみたいに威張り続けている横綱審議委員会や日本相撲協会の悪しき伝統・慣習を一切、断ち切り、かつ、捨て去る。
日本の角界は、少なくとも(1)(2)を即刻、断行しなければならないであろう。
そうしなければ、醜悪で有害無益な横綱審議委員会と日本相撲協会にますます腐らされ、衰退させられていくだけであろうからである。
日本のバッシング好きなマスコミ人も、いい加減、真にバッシングすべき醜悪で有害無益な横綱審議委員会と日本相撲協会とをこそ、朝青龍に対するバッシングの軽く一万倍は厳しく徹底的にバッシングし続けていただきたい。
朝青龍バッシング問題と時大山リンチ殺人事件問題でさえ、日本のマスコミ人どもは満足に、醜悪で有害無益な横綱審議委員会と日本相撲協会とをバッシングできないのだとすると、日本のマスコミ人どもの存在意義も、かなりとんでもないマイナスでしかないということにならざるを得ない。
「新聞読んでやるから新聞社が読者に査読料を払え」「テレビ見てやるからテレビ局が視聴者に視聴料金を払え」ということにならざるを得ない。
まさか、ここまで日本人が劣化することになろうとは、20年前までは思いもよらなかった。
日本のマスコミ人どもがどういうふうに臆病で間抜けな劣化日本人ばっかりであろうと、現在のような、醜悪で有害無益な横綱審議委員会と日本相撲協会に、大相撲という野球やプロレスよりも現役生命の短いスポーツ・格闘技の運営を任せておいていいはずは絶対にない!ということは余りにも明らかである。
どうしようもなく破廉恥な茶番である。
ところが、最も朝青龍バッシングに狂っていたと言っていいTBSと横綱審議委員会は、今なお、更に悪質に朝青龍バッシングに狂ったままである。
2007年11月26日の筑紫哲也NEWS23(午後22:54〜)を見て驚いた。
横綱審議委員会は、支配欲に腐り果ててしまっている醜悪な人格障害者ばっかりで構成されているのではないだろうか?
「類は友を呼ぶ」
"Birds of a feather flock together".
そして、支配欲に腐り果ててしまっている醜悪な人格障害者が実はNHKやテレビ朝日より多いと目されるTBSが、この醜悪で有害無益な横綱審議委員会を悪用して、自分たちの非道な冤罪でっち上げによる朝青龍バッシングを無理やり正当化しようとしているのが見え見えである。
中でも、内舘牧子、よくこんな、本質的に醜悪なお化けババァ、バッシングするためにバッシングしているようなサディスティックで品性下劣な悪意のクソババァが、ケガを押してまでチャリティーサッカーに明るく協力した品格抜群の横綱朝青龍に対して「醜悪」だなどと極めて妄想患者なことを言っているのだ。
内舘牧子、お前は一度も鏡で自分の醜い人相を見たことがないのか?
もし鏡で自分の顔を見たことがあるのに、あんな、あり得ない妄言を吐けるということならば、もはや完全な妄想性人格障害者ということなのだろう。
こういうキチガイを横綱審議委員にしている委員長(1999-2001:一力一夫、2001-2003:渡邉恒雄、2003-2007:石橋義夫、2007-:海老沢勝二)も、完全に老害の妄想キチガイということにならざるを得ないであろう。
海老沢勝二や石橋義夫にしても、自分たちが横綱朝青龍を台無しにし、精神障害まで生じさせている張本人のくせに、自分たちが横綱朝青龍を育てて来たかのような恐ろしく自己矛盾的な妄想患者的態度を恥ずかし気もなく取っている。支配欲・人格障害・認知障害のトリプルの醜悪さである。
(1)醜悪で有害無益な横綱審議委員会全員に、横綱朝青龍とモンゴル国民と日本国民に土下座謝罪させた上で横綱審議委員会を永久に廃止する、あるいは、朝青龍バッシングを作り、マスコミを通じて誘導し続けている内舘牧子、海老沢勝二、石橋義夫、井手正敬、松家里明、船村徹ら少なくとも6名を即刻、横綱審議委員会からも角界からも永久追放する。
(2)横綱審議委員会に焚きつけられて、横綱朝青龍に対する集団嫉妬バッシングに狂っていた陰湿な親方どもや「かわいがり」などといういかがわしい名前で集団リンチを加えることに狂っている親方ども(大島武雄親方=本名:太田武雄、北の湖敏満親方=本名:小畑敏満、高砂浦五郎親方=本名:長岡末弘、高田川和一親方:清水和一、・・・)を角界から永久追放する。
(3)日本の大相撲を手っ取り早く、その起源らしきモンゴル相撲と融合させてしまい、レスリングに近いものに大改革してしまう。そうすることによって、辛い体型と練習に耐えている横綱以下の現役力士たちにおんぶにだっこのくせにキチガイみたいに威張り続けている横綱審議委員会や日本相撲協会の悪しき伝統・慣習を一切、断ち切り、かつ、捨て去る。
日本の角界は、少なくとも(1)(2)を即刻、断行しなければならないであろう。
そうしなければ、醜悪で有害無益な横綱審議委員会と日本相撲協会にますます腐らされ、衰退させられていくだけであろうからである。
日本のバッシング好きなマスコミ人も、いい加減、真にバッシングすべき醜悪で有害無益な横綱審議委員会と日本相撲協会とをこそ、朝青龍に対するバッシングの軽く一万倍は厳しく徹底的にバッシングし続けていただきたい。
朝青龍バッシング問題と時大山リンチ殺人事件問題でさえ、日本のマスコミ人どもは満足に、醜悪で有害無益な横綱審議委員会と日本相撲協会とをバッシングできないのだとすると、日本のマスコミ人どもの存在意義も、かなりとんでもないマイナスでしかないということにならざるを得ない。
「新聞読んでやるから新聞社が読者に査読料を払え」「テレビ見てやるからテレビ局が視聴者に視聴料金を払え」ということにならざるを得ない。
まさか、ここまで日本人が劣化することになろうとは、20年前までは思いもよらなかった。
日本のマスコミ人どもがどういうふうに臆病で間抜けな劣化日本人ばっかりであろうと、現在のような、醜悪で有害無益な横綱審議委員会と日本相撲協会に、大相撲という野球やプロレスよりも現役生命の短いスポーツ・格闘技の運営を任せておいていいはずは絶対にない!ということは余りにも明らかである。





